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人ひとり雇うときに読む本―採用から退職までにかかるお金と実務一切 (すぐに使える中経実務Books)レビュー
人ひとり雇うときに読む本―採用から退職までにかかるお金と実務一切 (すぐに使える中経実務Books)、店をあっちこっちとずっと探し回っていたのですが、先ほどネットで在庫があることを発見!
昔ドラクエを探した時もそうでしたが、ありそうなところになくてなさそうなところにあるものですね^^
私の近所がもう少し都会であれば、大きな店舗もあるのでしょうがあいにくないので、人ひとり雇うときに読む本―採用から退職までにかかるお金と実務一切 (すぐに使える中経実務Books)にありつけませんでした。
人ひとり雇うときに読む本―採用から退職までにかかるお金と実務一切 (すぐに使える中経実務Books)を探していた方は、まだ在庫あるようなので今すぐキープしておくことをお勧めします
人ひとり雇うときに読む本―採用から退職までにかかるお金と実務一切 (すぐに使える中経実務Books)
吉川 直子

定価: ¥ 1,680
販売価格: ¥ 1,680
人気ランキング: 55377位
おすすめ度: 
発売日: 2007-03
発売元: 中経出版
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
はじめて人を雇う際に一読を!
はじめて人を雇うことになった時、ほとんどの経営者は何をしていいのか分かりません。しかし、事業を拡大していく過程において、人を雇うことを避けることはできません。逆に、避けているようだと事業は拡大しません。この本には、人を雇うということはどういうことか、そして何をするべきなのかを教えてくれる1冊です。
うまいツボを突いた良書!
この本を一読した某社長さんが「これは私にちょうど良い本だ!」と叫びました。
起業して仕事を軌道に乗せ、人を雇おうという段階に達した後、「さあどんなことに気をつければ良いか?」ということが実に平易にかかれています。
作者は社会保険労務士の先生ですが、法律的なことのみならず、ヒトとヒトとの感情のやり取りなど、1人→2人になった時に変わる環境について余すところなく書かれています。
200ページ近い本ですが、あっという間に読み終わるというのも、この作者の非凡さですね。多くのノウハウ本が難解なのに比べると、常識から一歩入った程度で止まっているところが読みやすく、社会人としての基礎があれば得るものが多いのです。


